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金田一が大人に!?人気漫画の新作が波紋を呼んでいる…!

   


「金田一少年の事件簿」の新作はもはや少年ではない!?これは気になる!

人気推理マンガ「金田一少年の事件簿」の“大人版”が、2018年1月23日発売のマンガ誌「イブニング」(講談社)から連載されることが分かった。高校2年生だった主人公・金田一一(はじめ)が大人になって登場する。

10月10日発売のイブニング21号にて告知されたもの。誌面では「金田一“大人版”新連載告知記念!『金田一どうなるか会議』」と題した特集記事が組まれたほか、週刊少年マガジン(講談社)にて連載中の「金田一少年の事件簿R」の特別編が出張掲載された。

本格的にイブニングに移籍なのか単なる25周年記念企画の一端なのかも気になるところです。青年誌に移ることで昨今の少年誌の自主規制的なものから開放されてミステリ作品としての表現の幅が広がるのは大いに歓迎。

こんな意見もあるみたい!

主人公の死が描かれる…?「蒼天の拳」新作が注目を集めている!

2010年に休刊した『週刊コミックバンチ』(新潮社)で連載されていた、『北斗の拳』の主人公・ケンシロウの2代前の北斗神拳伝承者(第62代)・霞拳志郎の物語を描く『蒼天の拳』。

舞台設定は1935年頃の主に上海。日本を含め海外の列強勢力が多く入り込んでいる当時の中国の状況を踏まえ、様々な社会的立場のキャラクターが登場する点は、核戦争によって文明と秩序が崩壊し単純化された世界を舞台とした『北斗の拳』との大きな違いの一つ。

前作の寡黙だったケンシロウに比べ、拳志郎はギャグを好み少々砕けたキャラとなっている。この事によりバットやリンなど脇役の台詞によるフォローを必要としない自立したキャラになりえたと言える。

『蒼天の拳』の第2部が、『蒼天の拳 リジェネシス』のタイトルで、10月25日発売の『月刊コミックゼノン』12月号(コアミックス/ノース・スターズ・ピクチャーズ)より連載開始されることが明らかになった。

北斗神拳第62代伝承者・霞拳志郎はいかに生き、いかに殉じたか――――。原哲夫が初めて主人公の死に様を描く!!

北斗1800年の歴史上、最も奔放苛烈で最強と呼ばれた”第62代北斗神拳伝承者・霞拳志郎"これは、蒼天に生き、蒼天に願い、蒼天に散った漢の物語。

蒼天の拳の続編漫画には非常に期待してます

まさかの新作きたー!「ヤンキー君とメガネちゃん」が帰ってきますよ!!

学校一の問題児・品川大地(しながわ・だいち)にある日、声をかけてきたのは同じクラスの学級委員長・足立花(あだち・はな)。一見、メガネをかけた真面目そうな花だが、実はこの娘、とんでもなくケンカが強く、びっくりするほどバカだった!!

マガジンならではの、古いタイプの不良や暴走族がギャグ漫画をやってます。笑いのツボが最近見ない王道的な所を押しています。主人公が理不尽なヒロインに振り回されるストーリーですが、結果としてはよい方向に進みます。

吉河美希「ヤンキー君とメガネちゃん」の特別読み切りが、本日10月11日発売の週刊少年マガジン45号(講談社)に掲載された。

新装版刊行記念ということみたいです!

教師になった品川が紋白高校で花と再開を果たした最終回のアフターストーリーの描き下ろし。

「ヤンキー君とメガネちゃん」の新装版は、10月17日より毎月2巻ずつ全12巻が刊行。表紙はすべて吉河による新規描き下ろし。

新装版はもうすぐ登場です!!

やべえええええええまた本誌で読めるとは;;;;;;;;
感動がやばいっすわ…吉河先生ほんとにほんとにありがとうございます
ァァァァほんっとに最高…ヤンメガめっちゃ面白いから読んで… pic.twitter.com/KzJ18e9Bbb

新作来るか!?「フェアリーテイル」作者の言葉がみんなをざわつかせた!

全世界で6,000万部以上の発行部数を誇る「FAIRY TAIL」は、魔法使い集団のギルド(組合組織)「妖精の尻尾(フェアリーテイル)」に所属する、炎を自在に操る滅竜魔導士(ドラゴンスレイヤー)ナツと、仲間たちの活躍を壮大な世界観で描いたファンタジー漫画。

2017年7月26日(水)に発売された『週刊少年マガジン』34号で『FAIRY TAIL』が最終回を迎え、ファンから「フェアリーテイルありがとう!」「11年間お疲れさまでした!」と大きな反響が巻き起こっている。

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