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「特攻の島」も…2月で『最終巻』が発売となる人気マンガ【2018年】

   


この記事は私がまとめました

▼『ビンゾー』古谷野孝雄

作品の舞台は201X年。あるウイルスの蔓延により、死体がゾンビとなって人を襲う症例がアメリカやヨーロッパで流行していた。

日本でも、アイドルオタク界で「神」と呼ばれていた主人公・修造がゾンビに噛まれてしまう。しかし修造はほかのゾンビと違い、人間としての意識や知性が残っていることに気が付き、ゾンビ界の「神」になることを決意する。

ビンゾー面白い。ゾンビ漫画だけど、いい。どうなるのか気になる。私も知能あるゾンビなったら…。

古谷野孝雄『ビンゾー』一巻読了。主人公以外が全てシリアスというギャップものゾンビ漫画。この先どちらに行くのだろう?

今日の漫画、ビンゾー、ヤバい俺ゾンビになっちゃったよ、みたいな話、世の中にゾンビ漫画は数多あれど、そのほとんどはゾンビから逃げ惑う話、ゾンビ側の話はあまり見かけないし、とても斬新で面白い、そして情に訴えかけてくるストーリーもゾンビ… twitter.com/i/web/status/8…

▼『とりかえ・ばや』さいとうちほ

男らしい姫君と 女らしい若君
それならいっそ とりかえてしまいませう———

時は平安。 男らしい姉・沙羅双樹(さらそうじゅ)と女らしい弟・睡蓮(すいれん)は入れ替わった性のまま運命に翻弄されてゆき——!?

毎月の楽しみだった、とりかえ・ばやの連載が終わってしまいました
美しい漫画でした
最後の単行本待ち遠しいな
さいとう先生の新連載もとっても楽しみ!

とりかえ・ばや、も凄く面白いよー!古典で男装女装、身分の違う恋!昼ドラ的ヘビィにならず気高さを失わないのは流石さいとう先生✨それぞれのキャラの幸せを願ってしまうのー

とりかえばや、次巻で最後かぁ…耽美という言葉はこの方の為にあるんじゃねーかって位、紙面がキラッキラしてた…さいとうせんせい…

▼『特攻の島』佐藤秀峰

「特攻の島」は戦時下の昭和19年を舞台に、人間魚雷「回天」に乗ることになった若者たちを描く青春ドラマ。

「生還を期さない兵器」特殊兵器への志願を問われた時、少年たちが受けた説明はそれだけだった。様々な憶測が飛び交う中、志願した少年たちはある島へと送られる。その島で少年たちが見たものは…!

【週漫12/22号は本日発売!!】
感動の最終回!!「特攻の島」(佐藤秀峰)は、渡辺が描き続けた画帳に遺されていたものは…。大作、ついに完結! pic.twitter.com/ttIjOSRD4T

特攻の島読んだ。
こういう、色んな意見が出てくるだろう話は好きだけど、テーマが重いから話す相手選ぶなあ。
けどここまで詳細に描かれた漫画って色んな人が読んでくれそうでいいな。
戦争のことは辛いから聞きたくないけど、知らなきゃいけない話だと思うから。

2/16に「特攻の島」最終巻が紙、電子同時発売になります。
電子版は「最終巻以外無料セール」を実施します。
漫画村とどっちが儲かるか実証実験しようかなと。

作者の佐藤秀峰氏。
電子版の無料セールやるみたいです。

▼『明治失業忍法帖 ~じゃじゃ馬主君とリストラ忍者~』杉山小弥花

時は明治七年。鬼小町と噂される菊乃の行く末を心配した父親が結婚相手を連れてきた。昼間から呑んでいるだけの腑抜けた男、それが清十郎だ。しかし彼は明治維新によって失職した伊賀忍だった。

ショック…明治失業忍法帖、めっちゃ面白かったのにもう最終回なの…

明治失業忍法帖十巻読み返してまた、清十郎様の本心に切なくてたまらない気持ちになった

来年の大河、西郷どん じゃん。てことはまた幕末ブームがくるじゃん、西郷どんならご一新の後の明治までやるじゃん、明治失業忍法帖 の時代が…くる… みんな読んで… ほんとめっちゃ素敵な作品だから…

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