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国土交通省が緊急発表・・・大雪による対策を呼びかける

   


今月15日にかけて全国各地で大雪の見通し

今月15日にかけて、北日本と東日本、それに西日本で大雪になるおそれ

東海や近畿など東日本と西日本の太平洋側でも局地的に大雪となる見込みです。

日本海上で発達する雪雲.生き物みたいに動いてる.
この雲は特に日本海側に大雪をもたらします.いま一度,雪への備えの確認を. pic.twitter.com/t6iOtcGhRj

13日夜以降、通行止めの恐れがある降雪が予測される区間は、東海北陸自動車道 美並IC~郡上八幡IC。また14日の夜以降は名神高速 大垣IC~彦根ICおよび東名阪道 名古屋西IC~伊勢関IC。

特に新潟県の山沿いは期間を通しての降雪量が400cmくらいになる可能性があり、除雪や排雪が追いつかず、交通機関にも大きな影響がでる恐れがあります。

寒気居座る 15日にかけ日本海側で大雪 週末は太平洋側でも積雪のおそれ(ウェザーマップ) – Yahoo!ニュース headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170112-… #Yahooニュース
北陸で100センチだけはシャレにならんなw

これを受けて国土交通省が「大雪に対する緊急発表」

不要不急の外出は控えるとともに、やむを得ず運転する場合には、冬用タイヤやチェーンの早めの装着をお願いします。

雪の重みで電線が切れて停電が起きるほか、木が折れて線路や道路をふさぎ交通機関に影響が出たり、集落が孤立したりすることもあります。

平成26年12月には、四国の山沿いでも大雪となって倒木で道路が通れなくなり、徳島県の三好市とつるぎ町、それに東みよし町で、最大で合わせて1500人以上が孤立し、場所によっては、孤立が解消するまでに最大で6日間かかりました。

大雪に車が埋まるまでを1分でまとめてみるとこうなる youtu.be/9LvHScBXn4Q @YouTubeさんから
「太陽」は本当にありがたい。。

そんな中、大学入試センター試験予定されている

受験生は時間に余裕をもった方がよさそう

雪に慣れていない名古屋や大阪、中国・四国地方でも雪が積もって交通機関が乱れるおそれがあり、早めに行動するなど警戒を呼びかけている。

センター試験のときって大雪のことが多いよねーー(;´・ω・)
大荒れにならないといいなー

いつも思うんだけど、どうしてこの時期にセンター試験なんだろう。
毎年毎年毎年毎年毎年毎年毎年毎年大雪で大騒ぎしていて、学生さんも試験官も気の毒だし、学習してなさ満載でやるせない。
12月じゃなぜダメなんだろう。。。

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