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黒バス作者もついに…人気漫画家たちの新作に期待の声!

   


「黒子のバスケ」藤巻忠俊先生がジャンプに帰ってくる!と話題に!

コミックス累計発行部数3,000万部を突破した人気漫画「黒子のバスケ」を手掛けた藤巻忠俊が、ゴルフをテーマにした作品「ROBOT×LASERBEAM」で新たに連載を開始。

第36回(2006年3月期)ジャンプ十二傑新人漫画賞にて、『GEKISHIN!虎徹』で最終候補。第44回(2006年11月期)ジャンプ十二傑新人漫画賞にて、『黒子のバスケ』で十二傑賞受賞。

フジマッキー先生の初受賞作品「GEKISHIN!虎徹」なんとゴルフマンガである。

スポーツ、特に僕の好きなゴルフの漫画は最後の切り札だったんです。でもファンタジーに全く手ごたえがなく・・・。それで、満を持して描いたのがゴルフ漫画でした。

作者はインタビューでこのように語っています!

ほかにもあの人気漫画家たちが新作に向けて動き出していた…!

あの熱い漫画がまた読める…「アイシールド21」の稲垣理一郎先生の新作も来るぞ!

日本の少年漫画としては非常に馴染みの薄いアメリカンフットボールを題材であったにも関わらず、作品は大ヒットを記録し、7年全333話という長期連載を果たした。既刊は全37巻。

「弱小チームが強豪達に挑む」というストーリーは王道そのものですが、それだけじゃない!「才能の壁」をテーマとしてそれに挑む者、挫折し心折れる者、挑戦しない者という”凡人・敗者”の心理まで深く描いた名作です。

パシリだった足だけ速い貧弱な少年がアメフトの世界に拉致…いや、最初は拉致に等しいが、だんだんとひきこまれ、大きく成長していく話です。主人公の成長譚してだけのおもしろさだけでなく、アメリカンフットボールの面白さ、魅力も存分に伝えてくれています。

「アイシールド21」の稲垣理一郎と、BoichiのタッグによるSFもの「Dr.STONE」が開幕。

3/6発売の週刊少年ジャンプから始まるみたいです!

Boichi先生は高い画力をもつことで話題になっている方で、現在は週刊ヤングマガジンにて『ORIGIN』という作品を連載中です。

いや……まぁ、ジャンプの新連載、確かにboichi作画っていうのもすげぇんだけどよ……その原作担当が、稲垣理一郎ってことの方がすげぇだろ……アイシールド21以来の新連載だぞ

ゆるさがたまらない…「デンキ街の本屋さん」の水あさと先生の新作とは…!?

人気絵師・水あさとが贈る本屋ほんわかちょっとラブあり<本屋 de 青春>グラフィティ!!

各々のキャラが良い方面にも残念な方面にも際立っておりますね。しかしながらその凸凹をうまいこと埋めるようなキャラ配置、恋愛関係…非常に良くできた構成です。

一話完結で読みやすく、どこかずれたキャラクター達がいきいきとしていて可愛らしい。ただただドタバタしているだけでなく、ちょっぴり甘酸っぱい人間関係も描かれていて…。読んでいるとまったりほっこりできる、そんな漫画かなぁと思います。

それぞれ強い個性をもつ7人の店員達の日常を中心に描く青春ラブコメである。2014年10月から12月までテレビアニメが放送された。

顔真っ赤にさせて読者も顔真っ赤にさせてくれる漫画でお馴染み「デンキ街の本屋さん」「男三女四」の水あさとさんの新連載としてスタートした「阿波連さんははかれない」。

少年ジャンプ+にてスタート!

人との距離感を測るのが苦手な女子高生の阿波連れいなを描く学園コメディ。第1話では阿波連さんと、クラスメイトの男子・ライドウとのやり取りが展開される。

物理的には近くても心理的には距離を感じていた2人だが、阿波連さんが落とした消しゴムをライドウが拾ってあげたことをきっかけに、文字通り急接近しだし……。

[1話]阿波連さんははかれない | 少年ジャンプ+ shonenjumpplus.com/episode/139320…

阿波連さんくっそ可愛い、単行本化したら確実に買う。

待っていました…!「東京ESP」の瀬川はじめ先生が描く新作のテーマは!?

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